Case Study
事例紹介

次世代銭湯の存在意義を考える


次世代銭湯推進協議会のメンバーの個人の思いを共有し、
根、土、太陽から、誰に何を考えました。

テーマ
次世代銭湯推進協議会の活動を考える
分野
コミュニティ
実施日
2017年8月11日
場所
京橋区民館
主催
おおきな木
対象
次世代銭湯推進協議会会員
参加人数
4人
ファシリテーター
杉山幸代・吉田茂雄
感想
鳥は、高齢者、地域の人々、銭湯経営者 このレイヤー構造が問題なのに気づかされました。 活動は、銭湯経営者を鳥として始まりました。 でも理想の太陽は、地域の緩やかなつながり それは、誰のため?顧客の顧客は、地域の人々。 地域の人々のための果実を定義した方がすっきりするんじゃない? 次世代の銭湯の存在意義を問い直す対話の必要性を理解するところまでは至りました。 Talk Treeを通じて、対話は継続していきます。

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