Case Study
事例紹介

みんなで育てよう わくわくの木

『誰のため、なんのため、何を行動し、どういった地域の課題を解決して、理想の未来に向かっていくか』という妄想をグループ内でしてもらいました。

グループで皆の想いを共有することによって、自分自身が自分の立場としてできることを改めて考えたり、これからどういう行動を起こしていったらいいのかアイデアが浮かんだり、参加者それぞれの内面で様々な変化が起こったようです。

テーマ
木のワークショップ ~みんなで育てよう わくわくの木~
場所
岡山県万成病院
主催
岡山精神保健福祉士協会
対象
精神保健福祉士
参加人数
30名

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